OAC クリボラ委員会(2025_2_17)議事録
<本日の議題>
・新たなクリボラテーマについて
・能登支援について
・その他
■ 新たなクリボラ企画について
<江戸東京野菜>
JA では年度を通して様々なイベントを開催しているが、「江戸東京野菜」企画においては社会的意義もありOAC として出来ることを模索し提案してみたい。と考えてみたが、来期は先行しなければならない企画もあり、一旦保留企画とした。(ボツではなく、保留。)
■ 能登支援について
<輪島支援企画>
前回までは、たきコーポレーションの内山さんのお話を受け、OAC としては今までの実績(三陸支援の経験)を活かし、震災後いまだ仮設住宅に住んでいる方々への支援としてカレンダー制作をする方向で考えてみることとなった。ノウハウのあるOAC だからこそ出来ることから始めてはどうか。などの意見もあり・・・・。(この議事録は会員社に配布しました)
クリボラ委員長の独り言をどうぞ。
<あとがき>
来期の準備が前もって進められている状況は、気持ち的にも安心できる。とは言うものの、これぐらいのペースで進めていかないと間に合わないことも想定されるため、それほど余裕はない。(多少あっても、ないと思っていた方が良い。)今回も最近少しやる気を見せている理事長はじめ、10人のメンバーがOAC会議室へ集合し、●●さんがリモート参加。そして、委員会が終盤に差し掛かり概ね終了した頃に●●さんがあたかもずっと居たような表情でZOOM 画面に佇んでいた。「お忙しい中、少しでも参加していただきありがとうございました。」という感謝の気持ちを心の中で唱えるなかで、メガネに反射する「」の文字が見えてしまったのは気のせいか・・。
懇親会は、今年初めてのプルーカフェ。最初はいつものように生ビール、やる気のない小ビール(某専務理事用)、ワイン、ジンジャーエールなどで乾杯し、和やかな始まりだった。次第にお酒が進み皆さんがアクセルを踏み始めたころ、委員会では物静かな●●親分が口火を斬り、新たな企画についての貴重な意見を語り出し、それに感化されるカタチで●●さん、●●さん、●●さんが続き、先ほどまでのワイワイ飲んでいた場の空気が変わった。そのどさくさに紛れてそれらしい意見を差し込んできた専務理事もいたが・・私は自身が放った「皆さん、今とても貴重な意見が飛び交っていますが、そういうことは委員会の中で発言していただかないと覚えていられなく・・困ります。」この言葉だけを覚えていた以外、皆さんの語りはほとんど覚えていない・・。とても良い話が飛び交ったにも関わらず、記録にも記憶にも残っていない。そんな中、席が隣だった理事長とも発展的な話をしたが、肝心なことは覚えていなく、帰り道駅に向かう途中で「今夜は冷えますねー。」と言い合ったことだけが記憶に残った。黙々と飲み食いしていた事務局のお二人がまともに見えた一夜となった。これでいいのだろうか・・・「これでいいのだ。」と反省していたところ、心ある方(某事務局長)よりその場で語られた話の一部を教えていただけた。 以下がその内容・・・・(詳細は議事録をご覧ください)